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乳がん

1981年以来、日本人の死因の第1位である「がん」。日本人の2人に1人はがんになり、3人に1人はがんで亡くなっています。

がんを防ぐためには、がん検診は欠かせません。検診でがんを初期の段階で発見し、適切な治療を行う必要があるからです。

がん検診は、主に「胃がん」、「大腸がん」、「肺がん」、「乳がん」、「子宮頸がん」の5種類が行われます。

日本では、胃がんや大腸がん、肺がん、乳がん、子宮がんの50%以上の受診を推奨されていますが、いずれもそれに達しない受診率です。国際的にみても、日本の受診率は低いことがわかっています。

この特集では、増加している乳がん、子宮頸がんと、女性のがんによる死亡原因の1位になっている大腸がんをピックアップしています。
ご自身やご家族の大切な命を守るため、がんについて知り、必ずがん検診を受けてください。

日清製粉健康保険組合ではがん検診の費用補助を行っています。
ぜひ活用して、検診を受けましょう。

ご自身やご家族の大切な命を守るため、定期的にがん検診をうけましょう!
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